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2007年 足部反射療法の中国研修  著者:杉浦薫子

  • 執筆者の写真: 3310peco
    3310peco
  • 2022年5月16日
  • 読了時間: 1分

中国での研修の模様です。

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座学でしっかりと解剖生理学、中医学を勉強します。

前列左から杉田講師(神奈川)、松講師(茨城)、矢口講師(東京)、後ろは杉浦です。

講師は、当協会副会長の岩崎学氏です。


いよいよ実技の研修に入ります。


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実技指導は、中国足部反射区健康法研究会 主任講師の李医師が担当してくださいます。

後ろには岩崎学副会長が通訳としてスタンバイしています。


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中国足健会の手技は、臨床と共に常に変化していました。

前回教えていただいた手技が、今はこうなっているというのは結構な頻度でありました。

また以前は存在していた反射区が、臨床の結果なくなっていたりもします。

その一つ一つを聞き逃さないように確認していきます。


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日本で施術をしていると、いろいろな疑問点がでてきます。

矢口講師が真剣に質問しています。

言葉が通じなくても、意思疎通できていました。

李医師が、一人一人丁寧に指導してくださいました。

さあ、いよいよ認定試験です。

 
 
 

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